実践売上・業績アップ推進室では、中堅・中小企業に限定して、お客様情報の管理でお悩みの会社様へ「埋もれた会社の資産(お客様情報)をインターネットを使って一括管理し、売上を上げ、業績向上する」という具体的なシステムをご紹介するサイトです。

はじめまして

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(新聞記事 掲載)

記事内容を詳しく知りたい方はこちら



実践売上・業績アップ



実践売上・業績アップ推進室でお悩みだった方々の声をお聞き下さい。



日本創造教育研究所 田舞さん、福島さん

導入前

導入前

導入後

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スミカ 羽生さん

導入前

導入前

導入後

導入後


致知出版社 今井様

導入前

導入前

導入後

導入後


経営者Aさん

「大切なお客様の情報が担当者任せになっている。高いお金をかけずに、お客様への営業アプローチを一括管理できるソフトってないのかな?」

経営者Bさん

「営業スタッフの事務作業が多いんだよ。これ以上、余計な日報や週報、月報は増やしたくない。だけど、・・・・。」

経営幹部Cさん

「顧客に対して営業活動をもっと強化して売上を上げたい。だけど、どうやったらいいのだろう?」



このようなお話をよく聞きます。
さらに、

  • 「コンピュータ会社の人の話って、専門用語ばかりで何喋ってるのかチンプンカンプンなんだよね。」
  • 「顧客管理を徹底して、売上を上げたい!だけど、誰にも相談できない。」
  • 「売上目標をたてて、しっかりと管理をしていきたい。だけど、管理のしかたがわからない。」
  • 「あまりコストと時間を掛けずに、簡単に導入できる顧客管理ソフトはないだろうか?」
  • 「リース契約って、3年とか5年とか長いよね。そんなんじゃ、気が遠くなっちゃうよ。」
  • 「信頼できるコンピュータ会社ってどこだろう?技術的にも人間的にも!」

といったお悩みをお持ちではありませんか?

実は、数年前まで、私たちの会社でもまったく同じ問題を抱えていたのです。
わが社は、ほんの少し前まで、システムの開発はすることができても、本当に営業に苦労していたのです。

元々、わが社の創業は、大手メーカの下請けの会社会社だったのです。
1997年に設立しましたので、当時、ソフト開発の仕事は、山のようにあったのです。

それは、ご記憶されている方も多いとは思いますが、「2000年問題」という社会問題が起こっていまして、西暦2桁しかもっていなかった古いコンピュータのソフトの修復作業で、システムエンジニアがまったく足りなかったのです。

ですので、わが社も会社設立したばっかりにもかかわらず、仕事がひっきりなしにありました。欲張って、仕事を受注しすぎて、倒れた人もいるくらいでした(笑)。

しかし、2000年問題も終わり、会社も4、5年経ってきたので、ちょっと考えてみました。

「いつまでも下請けばかりやってないで、次は、自社商品を作り、全国に販売してみよう。」
ということになりました。

しかし、これが無謀だったのです。(冷や汗)
なぜって、今まで下請けしかやったことがないので、営業がまったくわからなかったのですから。

ですから、いろいろなことをやりました。
飛び込み営業をしたり、電話帳のデータからDM発送をしたり、知り合いを頼ったり、それはそれはとても、恥ずかしくてお話できないほど、非効率な泥臭い活動でした。

でもなかなか成果は上がりません。

最後は、いちるの望みに掛けて、営業代行会社に高いお金を払ってアウトソーシングもしました。苦しいときは、他人の芝が青く見えるんですよね。

けれど、結果は見るも無残でした。

このときに初めて気づいたのです。「営業のしくみがない。マーケティングが弱かった。」
と。

そして、徹底的に、マーケティングの勉強をし始めました。そして、自社の営業の仕組みを作り始めたのです。
元々、システムエンジニアですから、仕組みづくりは大好きです。

そこで、しくみを作り、インターネットでソフトウェアを売るという形に変えたのです。
「見込顧客を多く集め、いますぐ顧客にフォーカスする。」
「見込顧客を育てる。」

お客様情報を徹底的に管理して、効率的な営業を展開したのです。

2年間徹底しました。しかし、月間に売上のブレが大きいのです。業績に波があります。

そうなのです。顧客管理をするだけでは、業績はよくなりません。もちろん、やらないより、やった方がいいのは当たり前です。でも、業績が安定しないのです。

このときに、二回目の気づきがありました。

「そうだ。顧客管理だけしっかりしてもダメなんだ。顧客に対する行動の目標をたてて、どのように行動するのか、しっかり管理しないと、業績はよくならないんだ。そして、これは全社的な行動なんだ。」

要するに、営業スタッフは、もちろん、社長も部長も管理部門も、全員で、解決する問題なのです。 結論から言いますと、顧客管理の本質は、「マーケティングと、経営管理システム」です。

弊社は、自社で体験した経験に基づき、苦労に苦労を重ねた結果、この問題を解決する方法を持っています。自社で使用しているので、説得力もあります。しかも、できるだけコストを押さえ、共に成長し合える企業さまに限定して、ご提供させていただいております。

ですので、自分だけ儲かれば良いとか、儲かれば何をやっても良いとか、金で何でも買えるとか、いう方には、ご縁がないと思っていただいて結構です。これ以上お読みいただなくても構いません。
わが社の提供する「実践売上アップXXXXXX」を使うと、次のことが解決されます。



  1. 担当者任せになっているお客様情報を一元管理することができます。
    • (ア) 社内の埋もれている資産を会社の資産として、しっかり管理できます。
    • (イ) 一元管理することで、万一、担当者が退職してもデータはスムーズな引継ぎが可能です。
    • (ウ) ランク分けをすることで、今すぐ顧客や育てる顧客が一目瞭然です。
    • (エ)個人個人で行っている無駄な作業をなくします。
  2. インターネットを活用するしくみになっています。
    • (ア) インターネットの世界は、顧客情報が非常に重要になります。売上と直結するからです。
    • (イ) お客様情報に対して、メールマガジンも簡単にご利用できます。(※オプション)
    • (ウ) 無駄なハードウェアの投資が必要ありません。
    • (エ) 面倒なファイアウォールなどの設定などが必要ありません。
  3. 顧客管理と、1日報告書、週間報告書、月間報告書とが自動連動しています。(業績アップ研修の週間目標実績管理、月間訪問先・訪問件数の表です。)
    • (ア) 無駄な作業は一切増やしません。日報を記入するだけで、顧客管理も自動的に更新されます。
    • (イ) 日報が自動的に週報になります。(別途週報を記入することも可能です。)
    • (ウ) 週報作業に対して、管理者からのアドバイスや、やくやったね!などのコミュニケーションがはかれるシステムになっています。
    • (エ) 週間報告書が自動的に月間報告書になります。(別途月報を記入することも可能です。)
    • (オ) 月間作業に対して、社長や管理者からのアドバイス、よく頑張ったね!などのコミュニケーションがはかれるシステムになっています。
    • (カ) 月間報告書では、担当者や部署ごとに、どのお客様に何回訪問しているか、いくら売上を上げたのか、粗利益を上げたのか、わかりやすい表が自動的に作成されます。
  4. 一番重要なのはシステムではなく、運用する人です。うまく運用すると、目標への情報共有ができますので、全社的な信頼と尊敬の関係構築ができます。
    • (ア) いくら凄いシステムを作っても、運用するノウハウがなければ、まったく意味がありません。
    • (イ) 継続して、運用できるしくみになっていることが重要なのです。
    • (ウ) 運用するのは、人なのです。人を尊重し、大切にするシステムになっているのです。
    • (エ) 顧客管理をしていくことで、部門や全社の目標管理や実績管理と連動しています。


日本創造教育研究所 田舞代表
日本創造教育研究所 福島さま
スミカ 羽生さま
致知出版社 今井さま
ドトールコーヒー 三上様
大江戸温泉物語 ○○様
井口鉱油 井口専務様
イノベーション 奥専務



ALL WATCHERの商品内容をご案内致します。

料金

1社:500,000円(税別) 525,000円(税込)

複数拠点の場合は、ご相談ください。御見積りいたします

月々のASPサービス費用 30,000円(税抜) 31,500円(税込)

(月々のASPサービス費用は、必須になります。1,000名まで。1,001名以降100名ごとに100円アップになります。)

納期

ご発注いただいて3営業日以内

初回限定版 100社のみ 2006年6月販売開始予定

特典
〜その1〜

無償バージョンアップ対応。
※ASPサービス契約を結んでいただいたお客様のみ。

特典
〜その2〜
困ったときの電話による相談、メール、FAXによる相談。
※ASPサービス契約を結んでいただいたお客様のみ。
特典
〜その3〜
ヘルプデスク担当からのささやかなプレゼント(秘密)
ご購入より21日以内にお届けさせていただきます。


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